資産性 VALUE
JR・名鉄、2駅徒歩5分。
住まいを、資産の視点で選ぶ。
いまの暮らしやすさと、将来の住み替え。
駅への近さ、規模の大きさ、まちの変化から、
メイツ岐阜を見つめます。
名鉄「名鉄岐阜」駅 徒歩5分(約350m)・
JR「岐阜」駅 徒歩5分(約360m)
[最寄り駅までの徒歩分数別のリセールバリュー]
徒歩10分以上が下落、
徒歩1〜5分までは騰落率が14.5%と上昇し、
高い水準にあることがわかります。
- ※エリア:東海エリア(岐阜・愛知県・三重県)、流通年:2022年〜2024年4月末(最新年月)、築年:5年〜15年以内(流通時)
[総戸数別のリセールバリュー]
100戸超の大規模物件は騰落率が27.4%と上昇し、
こちらも高い水準にあることがわかります。
- ※エリア:岐阜県、流通年:2022年〜2024年4月末(最新年月)、築年:5年〜15年以内(流通時)
- ※Realnetマンションサマリの新築マンションデータとアットホーム社の中古流通マンションデータを元にリセールバリューを算出
岐阜市が居住促進を進める
まちなか居住重点区域において
即入居可能な分譲マンションは
「メイツ岐阜」のみです。
〜まちなか居住重点区域とは〜
都市機能の充実と定住人口の増加を目指して
設定されたエリアです。
行政主導で住みやすいまちづくりが進められており、
居住地としての価値向上が期待されています。
「岐阜市中心市街地活性化基本計画」
【基本的な方針】
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時間を消費したくなるような魅力づくりハード面だけでなくソフト面も含め、時間を消費したくなるような魅力をつくり、滞在時間の向上と多様な来街機会を創出。また、それらの魅力を各エリアで高め、中心市街地全体の回遊性の向上へ。
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選ばれるまちなか暮らし魅力的なまちなかの環境整備を進め、多くの人にまちなかでの暮らしが選ばれるようになることで、新たな居住空間の供給を生み出し、持続的な居住者の確保へ。
人と公共交通が中心となる
トランジットモール空間
名鉄岐阜駅前の将来イメージとして一般車の通行を規制し、バスやタクシーなど公共交通のみを通行可能とすることで、人と公共交通中心の道路空間を創る取り組みを岐阜市は推進しています。
※岐阜市ホームページ「中心市街地の道路空間のあり方について『居心地が良く歩きたくなる岐阜市のまちなか』」より抜粋
資産性に加えて、暮らし心地をご体感。
駅までの道のりも、室内の広さも。
実際のメイツ岐阜で、ご確認ください。

